日曜日, 8月 19, 2012

散歩・星

散歩しながら久々に近くの天文博物館へ
昭和30年代のお家や工場を再現した常設展示もあり
上がってちゃぶ台の前で当時のTVを観ることができます。
もちろんプラネタリウムもあります。
入り口前の地面には、こんなふうに
いろんな星座が埋め込まれていてキラキラしている

星といえば、先週の真夜中にペルセウス座流星群でした!家のベランダからバッチリ見ることができました。なんと5つも(☆o☆)絵に描いたようなシューッと太い光の流れ星を!ウルウル…

金曜日, 8月 17, 2012

ちょっと一息

そばぼうろは毎日食べる。毎日毎日食べても飽きないので常に戸棚に入っている♪

土曜日, 8月 11, 2012

小さいミヌ

「ミヌ〜ミヌ〜どこ〜?」
と探すと、チョコンとこちらを見てる。
たまらん…


金曜日, 8月 03, 2012

l'été 2

水着なんていつから着てないだろ…
海と言えば、わたしにとっては米子の海。
昨年夏の米子・皆生の海


木曜日, 8月 02, 2012

あくつも打ち上げin立石


あくつもの打ち上げを我が家で開催することになり、先日作家さんたちが集まりました。最寄り駅で待ち合わせ後、皆で仲見世を歩いていたら、さすが皆さん観察眼が素晴らしく、わたしが普段通っているのに全く気づかないところをいろいろ気づかせてくれて、楽しい商店街歩きとなりました。中にこうした古いモノが売っているお店もあって、ここで大盛り上がり。懐かしのアイドル写真もあって、お店のおじさんもノッてきて次から次へとこれはレアだよ!と奥から出してきてくれたり、曲もかけちゃうよっ!と、百恵ちゃんのCDを大音量でかけてくれました。

膝の上で爆睡中のミヌ。くくく…♡

火曜日, 7月 24, 2012

TOKYO♡

もうすぐ出来上がるのワクワク♪



Pip&Pop


オーストラリアで活動している Pip&Pop 
@ spiral    〜8/3(fri)
※撮影許可取りマシタ
見ていると懐かしい感覚がよみがえってきます。ご本人の話を聞いて納得、日本の駄菓子や文房具のパッケージや和菓子など、日本のかわいいものからもインスパイアされているそう。


Pip&Popファンのお友だちがワークショップへ誘ってくれたのでわたしも参加。
↓作家ご本人&こどもから大人まで参加者全員で
カッティングシートなどを切り貼りしてspiralの2F窓にペタペタ

水曜日, 7月 18, 2012

ミヌ's Mac


mac開いていると必ず乗ってくるので仕方なく…

ミヌにも与えてあげました

箱猫

最近ミヌblogになってきました…
動くミヌたん

水曜日, 7月 04, 2012

うちの猫♡♡♡

連れてくる前の段ボールに入ったミヌ。
これを見てしまったら連れて帰らないわけには……

火曜日, 7月 03, 2012

Accessory box

先日載せたあくつもの写真はケータイアプリで色が悪いので、改めてアイシングクッキーで参加のKeiさんが撮影してくれた写真を♡
それからCarrie店主にもたくさんステキに撮ってもらいました♥
photo : KEI
お越しくださった方々へ♡ありがとうございました!また次回のtumoもお楽しみに!

月曜日, 7月 02, 2012

Costa Rica<3>

わたしにとってコスタリカというと思い出す曲はフリオ・イグレシアス(4年前くらいにコンサート行けて感激)ですが、これも!→♪ Lita Lee「Lança Perfume」, (Miami Sound Machineバージョンも→♥)
こうして見ると家の中が鳥だらけ

金曜日, 6月 29, 2012

Thomas Demand

@東京都現代美術館
とっても面白かった!!もっと観たい!もっと知りたい!
何周か観て回ると更に面白い(言葉が足りない…)。展示の仕方もなるほどぉ!です。先にあまり情報を入れないで観に行ったので、より楽しめた気がします。
関係ないけど、わたしも階段から落ちたことがあるのであの作品を観て恐ろしくなりました。

次の展覧会も面白そう!

さらに仲間入り

ぎゃぁああ!
突然予期せぬことが。こんなに小さくてかわい過ぎる子が我が家にやってた(泣)
生後1ヶ月半のメス猫ちゃん。先週末、従姉妹が家の庭の柵のところでミーミー泣いているのを見つけたのです。従姉妹家には数匹猫ちゃんがいるため、警戒してしまって外から帰ってこなくなる恐れがある(既にあまり近寄らなくなっていた)とのことで、泣く泣く手放すことに。
昔、やはりこのくらいのキジトラちゃんを友人に紹介され、すっかり飼うつもりでいたら父親に大反対されて泣いて諦めたことがあります。そう、この子はあの子にソックリ。父親にメールしたら「かわいい。結婚する前にアパートで世話した子猫に似とおわい」と。あんなに大反対したのに。そして昔OTTOのアパートに遊びに来ていたというボン君にもソックリではありませんか。
↑これがボン君の写真

着いて早々わたしのところへやってきてスヤスヤzzz

カゴがお気に入りなようです

木曜日, 6月 28, 2012

火曜日, 6月 19, 2012

アクセサリーtumo あくつもOPEN!

本日から始まります♪総勢18名。個性溢れるアクセサリーたちとイラスト、北欧の食器やアイシングクッキー♡盛りだくさんでございます。
渋谷ギャラリーコンシールで11時から23時までOPENしております!(最終日24日は20時まで)

una carta(ウナ・カルタ)アクセサリーBOX
BOXを開けると…

開けると半立体の絵が入っていて、立てかけてイヤリングやピアスをぶら下げたり、横にしてアクセサリー小物入れとしても使えます。壁掛けバージョンも。coconaさんのパステルカラーのアクセサリーと一緒に展示しています。

つづく…


木曜日, 6月 14, 2012

Acctumo 2012

いつも楽しいイベントを企画しているtumoに参加します。
今回わたしはアクセサリー作家のcoconaさんとコラボでアクセサリーBOXを展示する予定です。

ピアス・イヤリング・ネックレス・ヘッドドレスなどなど 
アクセサリーだらけのわくわくどきどきがいっぱい詰まった 空間をお届けします。

2012.6/19.tue ~ 6/24.sun
Open  11:00~23:00  
※最終日24日は20時まで 
行き方:JR 渋谷駅西口南改札を出て 東急プラザ脇の渋谷中央街を直進。
坂まで上がって突き当たり手前の右手にある 「雀荘 すずめそう」と書いてある
赤い看板があるビルの4階です。



• croca + kupica
• Eri Abe
• Marzo-juwelry.
• 望月美宇
and more....

Carrie's JOURNAL vol,47


日曜日, 6月 10, 2012

Live, Skytree

渋谷へおと〜とたちのライブへ行った帰りに、スカイツリーへ寄ってみた。形や照明への思いはさておき…、意外と夜の川辺の雰囲気がとても良かったのでした。こんなにキレイに整備されて一瞬ここは何処?状態。川辺でボーッとしながらツリーを見上げていると、ヒューッと上がっていく光が。何かと思ったらエレベーターでした。ゾゾゾッ。あの速さはなに…!東京タワー派だけど、それでもいくつかご近所で好きなスポットがあります。
★夜の首都高の四つ木インター付近
★向島百花園の中からの景色
★浅草方面から東向島方面へ渡る言問橋
★荒川の土手から見える隅田川花火&ツリー
★近所の土手にある公園からの景色

日曜日, 5月 27, 2012

荒川線


GW都電荒川線巡り
初めての都電。乗ってみたかった都電。1日乗り放題チケット(400円)であちこち巡りました。荒川線ってこんなところまで繋がっているんだ!と初めて知りました。だいぶ昔に京都で路面電車を見て以来、東京では路面電車のある風景を見たことがなかったわたし。路面電車から眺める景色も初めてだったので、新鮮でワクワクしてしまいました。昔のように路面電車を復活させてほしい〜〜!

今回はまず、町屋駅にあるもんじゃ焼き屋さん(知り合いが教えてくれた種類が豊富で美味しいお店)でお昼を食べてから→荒川遊園へ寄って(都電1日乗車券で入場できる小さい遊園地)→荒川車庫前駅で懐かしの車両展示広場→飛鳥山公園へ行って紙の博物館→庚申塚から巣鴨商店街ブラブラしてお団子→巣鴨駅からJRに乗って大塚からまた都電に乗るというよく分からない行動をして、突然の土砂降りのため目的なく終点早稲田まで乗る→もう一度庚申塚駅に戻ってホーム内にある焼き鳥屋さん(隣の美味しそうな焼きそばも食べたかった)で夕ご飯。ここはお店を出て1、2、3歩で電車に乗れるのが面白い。
次回は違う駅を散策してみます。

※ぶら下がっているのは父。ちなみに右上の写真、お見合いで母が初めて父を見たときの第一印象が舟木一夫だったということでパチリ。

金曜日, 5月 25, 2012

なまいきシャルロット (1985)


A Film by Claude Miller
Charlotte Gainsbourg, Jean=Claude Brialy,
Bernadette Lafont, Jean=Philippe Ecoffey

あぁ…シャルロットってなぜこんなに魅力的なのでしょうか。
思春期の頃はまさにこんな感じであったのだと思います。もう遥か遠い昔でほとんど忘れてしまっていたあの頃の自分だけど、これを観てフとよみがえった記憶を重ね合わせて少しキュンと寂しい気持ちになるのでした。大人と子供の間の微妙なお年頃を演じるシャルロットの細かい表情、感情表現が常に見逃せません。釘付け。いつの間にか登場するルルという女の子が、大きなメガネをかけているせいかなんとも言えぬ雰囲気なのだけど、いじらしくて可愛らしい。
同じ13歳の主人公繋がりで「ラ・ブーム」もお気に入り。ソフィー・マルソーの少女時代もまた、カワイイという言葉では足りないくらいかわい過ぎてズルい。
シャルロットのジーンズを見て、母が80年代初期に履いていた
Wranglerのジーンズを引っ張り出してきた。股上の深いこと深いこと。