イラスト&デザインを担当した、12ヶ月楽しめる
野宮真貴さんのおしゃれカレンダー2026が
只今野宮真貴さんのオフィシャルオンラインショップにて販売中です。
おしゃれ一筆箋も♪
夢ではないですよね…ギャラリー・ドゥー・ディマンシュでの展示に
いらしてくださったときの思い出の一枚♡
野宮真貴さんとmasse menschのデザイナー内山奈津子さんと。
![]() |
| デザインしたおしゃれ一筆箋と、1つ1つ制作したマッセメンシュのポチ袋 |
イラスト&デザインを担当した、12ヶ月楽しめる
野宮真貴さんのおしゃれカレンダー2026が
只今野宮真貴さんのオフィシャルオンラインショップにて販売中です。
おしゃれ一筆箋も♪
夢ではないですよね…ギャラリー・ドゥー・ディマンシュでの展示に
いらしてくださったときの思い出の一枚♡
野宮真貴さんとmasse menschのデザイナー内山奈津子さんと。
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| デザインしたおしゃれ一筆箋と、1つ1つ制作したマッセメンシュのポチ袋 |
DJ、ライター&翻訳を手がけている多屋澄礼さんの新作zineリリースを記念し、ディスクユニオン吉祥寺のGirlsideにてPOP UPを開催いたします。新作zineではイラストを担当しました。
イラストのグッズも可愛く作っていただきました。その他、スカーフやトートバッグもあります🎵
una cartaの商品(手書き刺繍ポーチ、手刺繍ハンカチやカードセットなど)も少しお持ちします。
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una carta x Violet And Claire presents “Girl About Town Pop Up” in Girlside
5月16(金)〜5月25日(日)
吉祥寺ディスクユニオン
Girlsideのディレクターであり、ライター&翻訳を手がける多屋 澄礼の最新zine「Girl About Town #1」のリリース記念として、zineの挿絵を手掛けていただいたuna carta(永川梨惠)さんとのPop Upを吉祥寺ディスクユニオン店内のPOP UPコーナーにて開催いたします。
女性ミュージシャンのライフストーリーにフォーカスし、その魅力を伝えた「フィメール・コンプレックス」の続編として今回新たに5名のミュージシャン - シビル・シェパード、ウェンディ・カルロス、ジャネット、ローラ・マーリング、ローズ・マクドーウェルをフューチャーしたzineを作成しました。
著者自身が尊敬してやまないイラストレーターuna cartaさんのイラストをモチーフにしたスカーフやトートバッグ、キーホルダーなどオリジナルグッズや作家さん自身の作品と共にzineをお楽しみいただけますと幸いです📖
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わたしにとってのRita Leeの歌声は、子供の頃の頃の大切な思い出とともにずっと記憶にあったというだけなのだけど、とにかく当時costa ricaのラジオでLança Perfumeがよく流れていて好きだったのでした。
iTunesラジオが登場したばかりの頃、たまたま海外ラジオを聴いていたら突然Lança Perfumeが流れてきて⚡️長年ずーっと探し求めていた曲と声が誰だか分かって、すんごく嬉しかったのです(ムタンチス時代はその後に知る)。それ以来ずーっと行き詰まったときには必ずヒタの歌声を聴いて、自分のペースを取り戻しています。
もうひとつ知りたい曲、ジョアン・ジルベルトとTV?でデュエットしていた素敵な曲はどこに入っているのだろ。とってもいい曲なのです。
近所迷惑になるので消音器付けたままの練習だとストレスになってしまう
という言い訳。
この前観た「幸せはパリで」でバート・バカラックの曲
THE APRIL FOOLS♪がとっても素敵で耳コピで弾いてみたら
いい曲だなぁとしみじみ(もちろん自分の弾く音は汚いが)。
(バラ色通信で連載中の「オシャレアイコンを探せ!」にも
描きました→https://barairotsushin.com/2023/03/01/11166/)
暑中お見舞い申し上げます。
先々月ミシンで左の人差し指を縫ってしまい
(って言うと大袈裟…でも貫通した…)
イラスト(下)のように大騒ぎ。
1ヶ月経っても弦を押さえるとき微妙にまだ痛い…
もらった漫画ノートが海外のものなので、左から読む形になります↑
(どうでもいい漫画^^;)
(結果、病院で待っている間に針が見つかり、中には入ってなかったチャンチャン…)
「習慣にすること」
目標その1は毎年元旦に家の壁に貼っているので、その2を。
40を過ぎてからようやく、自然にまた弾き始めるようになった。
この"自然に"というのがとても重要で、これまでは
"指が固まっちゃうもったいない弾かなくちゃ"とかいう理由で
1年に数回弾こうとはしていたが残念ながら全く乗らず。
コロナで自宅にいる時間が増えたからか、
今は考えることもしたくないし無になれる時間が必要。
(刺繍も無になれるから好き)
そのキッカケというのが、掃除機をかけるときに必ず
ヴァイオリンケースをどかす動作があり
あるときからこの瞬間に自然と手に取るようになったのでした。
(これまで何千回とどかしても弾こうなんて思わなかったのに)
一番手前の楽譜のラロは大学生の頃発表会で弾いた
いかにもスペインなカッコいい曲で(練習不足だったせいかもう忘れて弾けなくなっててショック)
上のメンコン(メンデルスゾーンの協奏曲)は中学生くらいで弾き
(早い人は小学生で弾いてた)ヴァイオリンがそこまで好きでは
なかった私が初めて燃えた曲かも。バックのオーケストラがかっこいい。
3楽章の最後の盛り上がりは、聴いていても弾いていても痺れるので、
いつも聴いているクラシックラジオから聴こえてくると
引っ張り出してすぐ弾きたくなる衝動に駆られます。
といわけで、今日はその子供の頃先輩たちが弾いていて憧れた
"メンコン"をウン十年ぶりに弾いてみました。
(体が覚えているって素晴らしいことなのだなと実感。)
子供の頃は遊びに行くのを我慢して毎日イヤイヤ練習。
(ここを通ってきたから弾けるようになったのだけども)
たった15分30分の練習でも死ぬほど長く感じたのに、
最近はもう、少し弾いたなぁくらいで軽く2時間経っている。
子供の頃の時間の感覚で一番覚えているのはこの
やたらと長く感じた練習時間。
今はこのころのようにゆ〜っくり流れてほしいのに。
今年は節分のことをすっかり忘れていた……
いろいろ過ぎるのが早過ぎます。
レコードプレーヤーを触るのは何十年ぶり。
子供の頃はCDがまだ登場していなかったカセットテープ時代。
レコードは既に古いものでしたが、ヴァイオリンの楽譜にはまだ
伴奏のピアノパートが録音されたソノシートが付属していました(懐かしい)。
(小学生の頃放送係で朝とお昼に放送室でレコードで音楽を流していたのを思い出した)
古いモノやスタイルに夢中になり出した高校生の頃、
父親のレコードを引っ張り出して
1950,60年代の洋楽レコードを流して遊んだりしていましたが
(よくかけて覚えているのはキャロルキングのタペストリーと
アメリカングラフィティのレコード)
いつかいつかと思いながら年月が経ち
色々と絶妙なタイミングでやっとこさ
中古プレーヤーを手に入れました。
(しかも憧れの。念願のコレ)
鳴るか鳴らないか分からない状態だったため
スピーカーに繋げて音が鳴ったときの感動たるや…。
愉しみがまたひとつ増えました。
(早速調子悪く修理に出しているけれど…)
絶妙なタイミングというのは、このプレーヤーが届く直前に
Beogram4002の復刻(95台限定)のニュースが入ってきたのでした。
その広告動画が素敵。音楽も素敵。
https://www.youtube.com/watch?v=-ecSYXkRf6M)